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トリストラム卿

メリオダス王とエリザベス王妃の子。

トリストラムの名前の意味は「悲しい生まれ」

午前中に力が3倍になるガーウェイン卿と戦っても勝利できる騎士と言われる。
パーサント卿とガレス卿(ボーメイン卿)との会話の中で「三人の騎士に騎士道は分けられる」と言われた1人(残り2人はラーンスロット卿とラモラック・ド・ゲール卿)
ラーンスロット卿の方が息が長続きするが,当時一番力の強い騎士だったという。

ローマ軍との戦争には参加しなかった。

危険の城での馬上槍試合には城側の騎士として参加。
ガレス卿の結婚式での馬上槍試合2日目には40人の騎士を突き落として活躍した。

コーンウォールの年貢のためにマーハウス卿と戦い勝利したが,その際に負った傷の治療のために敵国アイルランドに乗り込み,「トラムトリスト」と名前を偽って美しきイソード王妃の治療を受けた。
そこで美しきイソード王妃を愛するようになり,美しきイソード王妃もトリストラム卿を愛するようになるが,マーハウス卿を殺したことがバレてアイルランドを離れた。

トリストラム卿はマーク王に仕えるようになるが,セグワリデス卿の婦人と不倫関係になり,同じくセグワリデス卿の婦人を愛していたマーク王との仲が険悪になった。

その後,トリストラム卿は,マーク王が美しきイソード王妃を妻として迎える際の交渉の使者となる。
ちょうどアグウィッサンス王(美しきイソード王妃の父)がブラモー・ド・ゲイネス卿から殺人罪で告発されており,アグウィッサンス王のために戦って勝利した褒美として美しきイソード王妃をマーク王の妻とする約束を取り付けることに成功した。しかし,美しきイソード王妃をマーク王に送り届ける途中,トリストラム卿と美しきイソード王妃は愛の媚薬を飲んでしまい,愛し合うようになってしまう。

マーク王はトリストラム卿と美しきイソード王妃との仲を疑い,トリストラム卿を殺そうとしたが,家臣たちのとりなしで許された。

とある日の馬上槍試合で,マーク王の命令で疲れているラモラック卿と戦って落馬させた。
疲れている騎士と戦うことは不名誉だと思い,トリストラム卿は徒歩戦を断ったが,ラモラック卿は侮辱されたと感じ,恨みを買ってしまう。

ラモラック卿は,トリストラム卿を侮辱するため,角の杯(不倫している女性は酒がこぼれて飲めない魔法の品)を送った。
美しきイソード王妃も酒をこぼしてしまい,あやうく火あぶりの刑に処されるところだったが,重臣たちの説得で命をとりとめる。
これがもとで,トリストラム卿も,ラモラック卿を憎むようになる。

トリストラム卿は美しきイソード王妃との逢瀬を止めようとはせず,ある日,アンドレッド卿に不倫現場を押さえられてしまう。
トリストラム卿は逃亡するが,美しきイソード王妃はらい病人たちの小屋に入れられた。
トリストラム卿は美しきイソードを救出し,森の中で一緒に暮らしていたが,ある騎士に毒矢を肩に射られていた時に,美しきイソード王妃はマーク王のもとへ連れ帰らされてしまう。
トリストラム卿は肩の毒矢の治療のため,白き手のイソード王妃のいるブリタニーへ向かった。
トリストラム卿は,治療の恩に報いるため,白き手のイソード王妃の父であるホウェル王の戦争に助太刀して活躍した。
トリストラム卿は,ホウェル王やその息子ケイヒディアス卿に気に入られ,白き手のイソード王妃を妻に迎えた。

ある日,トリストラム卿が浜辺で遊ぶために小舟を出したところ,嵐に遭ってサーヴィジ島に漂着する。
そこにいたラモラック卿と和解し,ネイボン卿と戦って殺し,その息子の首も切り落とした。

ケイヒディアス卿と一緒に危険の城近くの森に冒険に出かけた際にラモラック卿と再会。突如昔の恨みを再燃させたトリストラム卿は,ラモラック卿に襲い掛かるが結局勝負はつかずに和解した。

ケイヒディアス卿が美しきイソードに恋をしたことを知ると,ケイヒディアス卿を殺そうとする。
その後,トリストラム卿は気がふれてしまった。
トリストラム卿とはわからなかったマーク王によって保護され,正気を取り戻した。
しかし,正体を知ったマーク王はトリストラム卿を10年間コーンウォールから追放した。

乙女の城での馬上槍試合では,「黒い盾の騎士」としてスコットランドのキャラドス王側につき,北ウェールズ王側と戦って大活躍した。

ハード・ロック城での大勝ち抜き戦では,モルガン・ル・フェから与えられたグィネヴィア王妃とラーンスロット卿の不倫を暗喩する盾を,そうとうは知らずに装備して参加。

ラーンスロット卿を除いては,ディナダン卿を誰よりも愛していたらしい。

僧院での馬上槍試合には不参加(ガーウェイン卿やその兄弟たちに勝たせるため)

アーサー王のとりなしでマーク王と和解し,コーンウォールへ帰還する。

ハープ弾きのエリオットが,ディナダン卿が作成したマーク王の悪口が詰め込まれた詩をマーク王の前で歌った時,エリオットの後ろ盾となり,無事に国外へ逃がした。

ガラホート卿がサールース国で開催した大馬上槍試合には参加していない。

その大馬上槍試合の後,マーク王の策略によって牢屋に閉じ込められるが,パーシヴァル卿によって救出される。
その後,すぐにまた牢屋に閉じ込められるが,今度はディナス卿とサドック卿に助けられ,美しきイソード王妃とともにイングランドへ逃亡する。

ロネゼップ城での馬上槍試合にはパロミデス卿やガレス卿,ディナダン卿らと一緒に参加した。
初日は仲間の騎士たちとともにアーサー王の敵側として参加し,アーサー王から「怒れるライオン」と称されるほど活躍した。
また,同日には途中で馬飾りを赤に変えて変装している(アーサー王の敵側であることには変わりはないので少々意味不明な行動)
2日目にはパロミデス卿が裏切ったので彼と戦う羽目になり,3日目にはアーサー王側に付こうとするトリストラム卿にパロミデス卿がついてこなかった。

同じく美しきイソードを愛するパロミデス卿とは宿命のライバルで何度も戦って勝利している。
ガレロン卿の鎧を借りた戦いがパロミデス卿との最後の戦いとなる。
その戦いでも勝利し,パロミデス卿をキリスト教徒に改宗させて,ガレロン卿とともにパロミデス卿の教父となった。

ラーンスロット卿とは仲が良かったが,名声を上げたことによりラーンスロット卿の一族には嫉まれていた。

キャクストン版では美しきイソードと一緒にいるところをマーク王に殺されたことになっている。


戦績は次のとおり。
・ベディヴィア卿を馬上槍試合で打ち負かす(危険の城での馬上槍試合の際に)
・ガーウェイン卿と剣で対戦して優勢(危険の城での馬上槍試合の際に)
・マーハウス卿に打ち勝つ(コーンウォールの年貢のための戦いで)
・パロミデス卿を落馬させる(アグウィッサンス王が従姉妹のラウンズ婦人のために開催した大馬上槍試合の際に)
・パロミデス卿を落馬させる(アグウィッサンス王が従姉妹のラウンズ婦人のために開催した大馬上槍試合の後で)
・マーク王と二人の騎士を打ち負かす(セグワリデス伯爵夫人と密会する前に)
・セグワリデス卿を打ち負かす(セグワリデス伯爵夫人と密会した後に)
・ドディナス・ル・ソヴァージュ卿を落馬させる(強奪されたセグワリデス伯爵夫人を探している途中でアンドレッド卿の仇をとるために)
・サグラモアー・ル・デジラス卿を落馬させる(強奪されたセグワリデス伯爵夫人を探している途中でアンドレッド卿の仇をとるために)
・ブレオベリス・ド・ゲイネス卿と引き分ける(強奪されたセグワリデス伯爵夫人を取り戻す戦い)
・エクター・ド・マリス卿を突き落とす(マーク王の妻とするために出帆して嵐でイングランドに上陸した際に)
・モーガノー卿を打ち落とす(マーク王の妻とするために出帆して嵐でイングランドに上陸した際に)
・ブルーンズ・サン・ピティを打ち負かす(ラーンスロット卿に渡すべき盾を奪い返して欲しいとの乙女の依頼による)
・ブラモー・ド・ゲイネス卿を打ち負かす(アグウィッサンス王の審判の際に)
・ブルーナー卿を打ち負かして殺害(イソード王妃をマーク王のもとへ送り届ける途中で捕らわれた際に)
・ガラホート卿と戦い優勢になる(ブルーナー卿の息子であるガラホート卿が仇討ちのために戦った際に,百騎王らがガラホート卿に加勢したのでトリストラム卿が降参した)
・パロミデス卿を打ち負かす一歩手前まで追い込む(パロミデス卿が美しきイソード王妃をさらって行った際に,美しきイソードの命令で停戦)
・マーク王と戦って圧勝する(美しきイソード王妃との仲を疑ったマーク王に襲われた際に)
・マーク王によって騎士になった兄弟のうち一人を打ち首にし,一人を打ち負かす(マーク王に襲われた後,森に身を潜めていた際に)
・三十人の騎士を打ち負かす(マーク王に襲われた後,森に身を潜めていた際に)
・ラモラック・ド・ゲール卿を落馬させる(マーク王が狩の際に開催した馬上槍試合の際に,但しラモラック卿は疲れていた)
・アンドレッド卿の剣を奪って打ち倒し,10人の騎士を殺す(アンドレッド卿に美しきイソード王妃との不倫現場を押さえられて捕縛された際に)
・ある騎士(トリストラム卿に兄弟を殺された)を打ち殺す(美しきイソード王妃を救出して森の中で一緒に過ごしていた際に,肩に毒矢を射られた)
・グライプを討ち取る(ホウェル王の戦争に助太刀した際に)
・ネイボン卿と戦って殺す(白き手のイソードやケイヒディアス卿と小舟を出して嵐に遭い,サーヴィジ島に上陸した際に)
・ラモラック・ド・ゲール卿に落馬させられる(ケイヒディアス卿と危険の城近くの森へ冒険に出かけた際)
・ラモラック・ド・ゲール卿と徒歩戦で引き分ける(ケイヒディアス卿と危険の城近くの森へ冒険に出かけた際)
・パロミデス卿に騎馬戦で敗北する(ラモラック卿との戦いが終わった後に)
・ブランディリス卿を落馬させる(コーンウォールの騎士の悪口を言われた翌日に)
・トー・ル・フィス・ド・ヴェシュール卿を落馬させる(コーンウォールの騎士の悪口を言われた翌日に)
・二人の騎士を殺害する(アーサー王を魔女アナウアから救出する際に)
・エクター・ド・マリス卿を落馬させる(アーサー王を魔女アナウアから救出した後に)
・ギンガリン卿を打ち負かす(ケイヒディアス卿を殺そうとして失敗した翌日に)
・ダゴネット卿を素手で打ち負かす(気がふれていた時に,他に従者一人を殺害した)
・巨人トーラスを殺す(気がふれていた時に)
・ディナダン卿を落馬させる(国外追放されて船に乗り込もうとする直前に試合を申し込まれた際に)
・ブレオベリス卿を打ち負かす(国外追放されて最初に上陸した地で)
・ディナダン卿と一緒に待ち伏せしている30人の騎士のうち20人殺して10人を逃亡させる(モルガン・ル・フェがラーンスロット卿暗殺のために用意した者たちとの戦い,槍で2人,剣で10人倒した)
・二人の騎士のうち1人を打ち負かす(宿泊先の城の掟で戦った際に)
・ガヘリス卿を打ち負かす(宿泊先の城の掟を遵守するために戦った際に)
・パロミデス卿と引き分ける(宿泊先の城の掟を遵守するために戦った際に,優勢だった)
・ペリノー卿を落馬させる(ディナダン卿を追って一緒に修道院に宿泊した翌日に)
・ケイ卿を落馬させる(「乙女の城」での馬上槍試合に参加するために向かっていた際に)
・サグラモアー・ル・デジラス卿を落馬させる(「乙女の城」での馬上槍試合に参加するために向かっていた際に)
・ブルーンズ・サン・ピティ卿に飛びかかり逃走させる(モルガン・ル・フェの陰謀を見抜いたガーウェイン卿と旅をしていた際に)
・戦いの支度が整っていないときにパロミデス卿に落馬させられる(乙女の城の馬上槍試合の前日にパーシディズ卿の仇を討とうとして)
・ガヘリス卿を落馬させる(乙女の城での馬上槍試合1日目)
・ブレオベリス卿を落馬させる(乙女の城での馬上槍試合1日目)
・ディナダン卿を打ち負かす(乙女の城での馬上槍試合1日目)
・ブレオベリス卿を打ち負かす(乙女の城での馬上槍試合1日目,一撃をくらわせた後,兜をつかんで足元に引きずり落とす)
・ケイ卿を落馬させる(乙女の城での馬上槍試合2日目)
・パロミデス卿を突き落とす(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・アーサー王を突き落とす(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・アーサー王に落馬させられる(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・パロミデス卿を馬から引きずり降ろす(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・パロミデス卿を剣で打ち負かす(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・パロミデス卿を放り出す(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・アーサー王と剣で互角に戦う(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・ラーンスロット卿に死ぬほどの重傷を負わせられる(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・ラーンスロット卿を剣で三回強打して気絶させる(乙女の城での馬上槍試合3日目)
・パロミデス卿を落馬させる(乙女の城での馬上槍試合3日目の場外の森で)
・ガヘリス卿を落馬させる(乙女の城での馬上槍試合3日目の場外の森で,但しガヘリス卿は戦いたくなかった)
・ルーカン卿を落馬させる(ダラス卿の館で)
・ユーウェイン卿に馬上槍試合で勝利する(ダラス卿の館で)
・ヘミソン卿と馬上槍試合をして打ち負かし瀕死状態にさせる(モルガン・ル・フェから貰った盾を持ってハード・ロック城の馬上槍試合に向かう際に,後にヘミソン卿は死亡)
・アーサー王に馬上槍試合で勝利する(ハード・ロック城での大勝ち抜き戦の際に)
・ユーウェイン卿を落馬させる(ハード・ロック城での大勝ち抜き戦の際に)
・ブルーンズ・サン・ピティ卿や九人の騎士を撃退する(パロミデス卿を救出する際に)
・不思議な騎士(ラーンスロット卿)と馬上槍試合をして敗北する。
・サグラモアー・ル・デジラス卿を落馬させる(不思議な騎士を探している途中で)
・ドディナス・ル・ソヴァージュ卿を落馬させる(不思議な騎士を探している途中で)
・ラーンスロット卿と戦って引き分ける(マーリンが預言したランサーの墓付近での戦い)
・イライアス卿を戦場で落馬させる(サクソニー軍とマーク王との戦争の際に)
・イライアス卿と一騎打ちをして殺害(サクソニー軍とマーク王との戦争の際に,ラーンスロット卿以外にこれほど手こずったことはなかった)
・14人の円卓の騎士を打ち負かす(牢から解放され,美しきイソードとともにイングランドへ来た4日後に参加した馬上槍試合の際に)
・アグラヴェイン卿を落馬させる(ガーウェイン卿よりラーンスロット卿の方が優れた騎士だと言って殺された城の騎士の敵討ちの際に)
・ガヘリス卿を落馬させる(ガーウェイン卿よりラーンスロット卿の方が優れた騎士だと言って殺された城の騎士の敵討ちの際に)
・アグラヴェイン卿を打ち負かす(仕返しにきたところを返り討ちにした)
・ガヘリス卿を打ち負かす(仕返しにきたところを返り討ちにした)
・ディナダン卿と馬上槍試合をしてワザと引き分ける(正体を隠していた際に)
・ハンバー河付近の城の主の騎士を落馬させて殺害する(城の主に兄弟を殺したという因縁をつけられて)
・百騎王バラント・ル・アプレ卿を2度落馬させる(北ウェールズ王妃の兜をめぐっての争いの際に)
・セグワリデス卿を落馬させる(北ウェールズ王妃の兜をめぐっての争いの際に)
・オークニーの多くの騎士たち(ガーウェイン卿の血縁の4人を含む)を打ち倒す(ロネゼップでの馬上槍試合1日目の際に)
・ラーンスロット卿に落馬させられる(ロネゼップでの馬上槍試合1日目の際に,但しトリストラム卿は試合で疲れていた)
・アーサー王を落馬させる(ロネゼップでの馬上槍試合1日目の際に)
・ユーウェイン卿を落馬させる(ロネゼップでの馬上槍試合2日目の際に)
・ルーカン卿を落馬させる(ロネゼップでの馬上槍試合2日目の際に)
・パロミデス卿と戦って優勢(ロネゼップでの馬上槍試合2日目の際に)
・ラーンスロット卿と騎馬で戦って優勢(ロネゼップでの馬上槍試合2日目の際に,但し優勢だというのはトリストラム卿が自分で言っているだけ)
・パロミデス卿をつかんで引きずり落とすが同時に自分も落馬する(ロネゼップでの馬上槍試合2日目の際に)
・ラーンスロット卿と徒歩で戦って引き分ける(ロネゼップでの馬上槍試合2日目の際に)
・ケイ卿を落馬させる(ロネゼップでの馬上槍試合3日目の際に)
・パロミデス卿を攻撃するが,鎧を身につけていなかったので反撃されなかった(パロミデス卿との最後の戦いの直前)
・パロミデス卿に勝利する(パロミデス卿との最後の戦い)

参考資料:「アーサー王物語Ⅰ~Ⅴ」(トマス・マロリー著,井村君江訳,筑摩書房)

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  1. 2012/03/09(金) 10:57:40|
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